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ティティログ

プレイしたゲームについてテキトーに。

世界樹の迷宮Ⅴ【冒険の始まり】

早速プレイ開始@@

プロローグ視聴中…ふーん、なるほどね(わかってない)

要するに迷宮攻略すりゃいいんだな!(解決)

 

冒険の始まり

ギルド作成

町に訪れた矢先、いきなり冒険者ギルドへ案内されますた。

冒険にはまずギルド作れって、それ一番言われてるから。

うちのギルドの名は…ハロー・ワールドで決まり!(熟考15分)

世界樹の迷宮という世界に初めて踏み入れたことと、

「世界」樹を掛けてみました。あんまりうまくない

憶えとけ…これが世界を牛耳るギルドの名前だ!!ドン!!!!(効果音)

 

パーティ編成

続いてパーティ編成。

ドラクエ3や9の酒場みたいに、

好きな職業の冒険者を雇えるみたい。

選べる職業は全部で10個。

しかも5人も雇える!お得やん!編成バランス考えるのきつくない…?

それじゃあ、命知らずのイカレたメンバーを紹介するぜ!!

 

1人目:MASURAO

まずは近接アタッカー枠。

MASURAOは攻撃力(STR)・素早さ(AGI)が高い近接物理アタッカー。

序盤から終盤にかけて活躍できる、まさにパーティの主軸となるべき職業だ。

こいつがいなきゃ始まらないぜ。

 

2人目:MASURAO

続いて、近接アタッカー枠その2。

なぜ同じ枠が…?そう思っても仕方がないが、実はどこもおかしくない。

RPGの序盤は大抵、通常攻撃連打祭りになる。

そうなれば、通常攻撃に優れた近接アタッカーを増やすことこそが、

もっとも効率の良い戦闘に繋がるだろう…。中盤以降は知らん。

 

3人目:MASURAO

なに?壁役がいないだって??

確かに、壁役がいれば安定した戦闘ができるだろう…。

しかし!守りに入ればそれだけ1つの戦闘が長くなる…!

冗長的な戦闘は飽きを招く…電撃戦法こそが我が人生…!

攻撃は最大の防御だッッ!!

 

4人目:MASURAO

ええい、倍プッシュだ…!

 

5人目:MASURAO

 やられる前にやる…それがMASURAO…!

 

 こんな感じの偏ったパーティを作りたくなるよね(MASURAO感)

こんなイカレたパーティじゃクリアできないんで作り直してきました@@

真面目に作ったパーティがこちら。

 

1人目:FENCER(フェンサー)

前衛回避アタッカーだそうです。

パッケージ画像の中心にいたので、

とりあえずいれとけって感じで。(無策)

僕は主人公ポジションのキャラが結構好きです。

原点にして頂点…!みたいな。

ちなみに女の子で色はデフォルト、声はお転婆です。

名前は職業名そのままにしました。

覚えやすいからね、多少はね?

ていうか全キャラ、色はデフォルトで名前は職業名です。

 

 2人目:DRAGOON(ドラグーン)

 壁役。

やっぱどう考えても壁は要るでしょ(脱MASURAO派)

若い男性で声は粗暴。ッシャオラァッッ!

フェンサーと同じくパッケージにいましたね。後で気づきました。

 

3人目:WARLOCK(ウォーロック

魔法アタッカー枠。

魔法使いは外せないですね。

ファンタジーは剣と魔法に限る。

容姿はボインの姉ちゃん+セクシーボイスで決まりっ!

って思ったけど声がなんかイメージと違ったので、

種族選択時に表示される正統派女エルフ+声:クールにしました。

正統派エルフも中々良いもんだな(なんでもいい)

 

4人目:HOUND(ハウンド)

後衛物理アタッカー。狩人。

MASURAOかHOUNDかでかなり悩みました。

気分的にはMASURAOにしたかったんですが、

そうすると後衛アタッカーがウォーロックしかいないんですよね。

あと見た目がよかったのでHOUNDにしました。

容姿は最初にある子犬系男子(真)で声は好青年。

迷ったら見た目で決めろ(至言)

 

5人目:HARBALIST(ハーバリスト

回復枠。

決める前から決まっていた…。(不可解な日本語)

素直なロリっ娘一択。

ノータイムですね。

 

いざゆかん!世界樹の迷宮へ!!

パーティが完成し、

ストーリークエストっぽいのも受注したので、

さっそく迷宮の第1層へ旅立ちます!

オラァァ!ハロー・ワールドのお通りじゃああああ!!!!

スキル振り

と、その前にスキル振れよオラァン!と天の声兄貴が注意勧告。

そういう親切、嫌いじゃないよ。(振ってなかった)

というわけでスキル振り。

フェンサー→ファイアチェイン、ビジョンスラスト

ドラグーン→パラージウォール、竜の咆哮

ウォーロック→ファイア、ブリザド、サンダー(名称略)

ハウンド→犬、ブラッシング、獣の癒し

ハーバリスト→回復、毒

とりあえずこんな感じに振ってみました!

どれが強いかなんて全然分からないけど、

試行錯誤しながらスキル振るのは楽しいです@@

 

初戦闘

さっそく第一魔のモノ発見!

ただちに抹殺する!

まずはフェンサー、目に物見せてやれ!

くらえ!ファイアチェインッ!!シャキーン!

 

…ん?今攻撃したか?

… … … 。

あれ、もしかして追撃ってこれ…。

突き・火属性がPTにいないと意味ない…?

火属性で突き攻撃出来る奴と組まなきゃダメじゃん…。

フェンサー地雷やんけ…。

…もういい、お前は通常攻撃だけしてろ。

今日からお前は”通常攻撃のフェンサー”だ。

 

ていうかダメージが痛い。

さすが難易度が売りのRPG

序盤から戦闘がギリギリだぜ。

ていうかまだ蘇生技覚えてないから殺さないで。勘弁してくだしあ;;

 

ウォーロックの魔法のおかげでなんとか撃破。

やっぱ魔法は威力が高いですね。TP(MP的なもの)消費は激しいですが。

そんなこんなで第1層の1階を進んでいきます。

序盤の敵なんて大したことねーんだよ、ぺっ!

 

初めてのマッピング

そして探索していると、兵士に地図についての説明を受けます。

世界樹名物、マッピングですね。

ダンジョンマップは自分でつくれ、と。

未知のダンジョンを攻略してるって感じがしていいですね。

真っ白な地図を片手に探索していきます。

進めない壁は線書いて、水辺は青で塗って、なにかある場所はメモ書いて…

あっここ書き忘れてるな、どうなってたっけ。

ああ、ここか。…なんだ、壁じゃんか。

… … … 。

…ふぅ~、やっと1階の地図が完成したぞ~!!

いやぁ~時間かかったなぁ~はっはっはっ…

ってやってられるかこんなもん!!(バリバリバリーッ!!)

壁書くのだるすぎィ!!

勝手に書いて、どうぞ(迫真)

って思ってたらオートマッピングってのあったわ。(見落とし)

通ったところ自動で壁書いてくれる…ウレシイ…ウレシイ…。

そんな感じでオートにしたら普通にマッピングが面白く感じるようになりました。

ぼくだけの地図は宝物。

 

まとめ

こんな感じで僕の冒険は始まりました。

ちなみにファイアチェインの仕組みには後で気づきます。(ネタバレ)

長くなってきたのでまた次回に。