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ティティログ

プレイしたゲームについてテキトーに。

今日のドラクエ10(8月20日)

先日Ver3.0をクリアしたばかりですが、

チャンス特技の会得や

レグナード・ダークキングに挑める状態になりたいので、

さっそくVer3.1を進めていきたいと思います。

 

ナドラガンドへ

前回、

竜将アンテロによって閉じられた奈落の門でしたが、

特にクエストが発生することもなく、

竜族の里村長が門を開けてくれました。アンテロ涙目。

 

門の先にはアストルティアとは違う世界、

ナドラガンドが待ち受けているようです。

いざゆかんと身を乗り出すと、

そこへマイユが反重力ドルボードで駆けつけてきました。

まるで神さまの神殿に飛行機できたブルマみたいだぁ…。

反重力ドルボードはドゥラ君から借りて来たそうです。

ドラゴンレーダーの件もありますし、

あながち意識されて無いとは言い切れませんね@@

またマイユだけかと思いきや、

ダストンまでついてきてしまったようです。

マイユアロルドの解毒薬探し、

ダストンはまだ見ぬガラクタ集めが目的だそうです。

というわけで、

2人ともナドラガンドへついてくることに。

自分から入っていくのか…(困惑)

これ助けた意味ないですよね?アンテロ無駄死に。

神の器が敵の元に揃う未来が見えます(@_@)ビジョン!

 

門をくぐると、

謎宇宙が広がっていました。

しばらく歩いていると謎の光が3人を包み、

どこかへ飛ばされてしまいました。

 

エステラとアペカ村

飛ばされた僕は、

炎が燃え盛る赤熱の荒野に叩きつけられました。

そして追い打ちをかけるように、

巨大な火の鳥が炎をまき散らしてきました。アツゥイ!

 

満身創痍となり、気を失うティティ。

そこに竜族の神官エステラが通ります。

 

【エステラ】単体の画像が落ちてなかった

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気が付くと、

そこはベッドの上でした。

そしてそばにはエステラが。

状況証拠が雄弁に語っています。

ゆうべはおたのしみでしたね

 

というわけではなく、看病してくれてたみたいでした。

そこに村長が割り込んできます。

どうやらここはアペカ村というそうです。

そしてよそ者を受け入れるつもりはない、と

村長が主張してきました。

どうせさっきの鳥に苦しめられてるんだろうけど、

もう手を貸してやんねえからなぁ~<(`^´)>

しかしエステラが庇ったことで、

ナドラガ神のほこらで祈りを捧げれば村に滞在してよいことに。

これが噂に聞くEMT(エステラたんマジ天使)ですか。

 

【アペカ村】

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ナドラガ神のほこらへ

さっそくエステラ様とほこら参りに行って来ました。

 

【ナドラガ神のほこら】

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【ナドラガ神?】ただの巨大なスカルゴンかも。

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祈りを無事終えると、

外に竜族の青年が倒れていました。

怪我をしているようで、村まで運ぶことに。

僕は男を担ぐ趣味が無かったので、

運ぶのはエステラ様にお任せしました@@

 

村に着くと、人が集まってきます。

この青年の名はギダというそうです。

そして村長が語りかけました。

村長「他のものはどうした!?まさか死んだのか!?」

ギダ「…。」(+_+)コク

村長「な、なんと…。してお前は、一人逃げて来たのか!?」

ギダ「…。」(+_+)コク

ぼく「エステラ様、いい香りだった?」

ギダ「…。」(+_+)コク

村長「…こ、この臆病者が!竜族の恥さらしめ!!

   なぜレゼロが死んでおまえが生き残った!!?」

エステラ「お待ちください!

     この者はひどい怪我を負っています!

     責めるのは治療の後にしてください!」

 

って感じでまたもやエステラ様が怪我人を看病することに。

きみはナイチンゲールかなにか?

レゼロとはギダの兄で、

優秀な竜族の勇士だったそうです。

それに引き換え、

ギダは楽器しか取り柄が無いとか。

兄に勝る弟なぞ存在しないわけですね@@

次の日ギタの家にお見舞いに行くと、

ギダはピンピンしてました。ひどい怪我とは。

何があったのか話を聞いてみると、

 

竜族の男どもで魔炎鳥(最初に出会った巨大な火の鳥

の討伐に向かった。

あと少しで倒せるところまで追い詰めたが、

急にマグマを食べ出したかと思えば、たちまち回復してしまった。

既に疲弊していた我々はやられ、

残るは自分と兄だけだった。

すると兄は、

危険を顧みず尾羽をちぎりにいったかと思うと、

その尾羽を自分に託し、

炎樹の丘で楽器を奏でるんだ!と言ってきた。

自分はすぐに走り出した。

もちろん、あとには兄がついてきていると思っていた。

しかし振り返るとそこに兄はおらず、

自分が逃げる時間稼ぎをしていたようだった。

 

とのことです。

ええアニキや…。

弟を助けるために咄嗟に嘘を…。

ではなく、炎樹の丘になにかあるみたいです。

ということで行ってみました。

 

炎樹の丘アツゥイ!

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そこには楽器が埋められてました。

楽器なんて何の役にも立たんと村長に禁止されて埋めたそうです。

 

さっそくギタが弾いてみました。

すると、思い出したようにエステラが聖鳥の逸話について語りだします。

 

かつて竜族は聖鳥の怒りを買った。

楽器を弾いたら許してくれた。

 

だそうです。

というわけで、3人で怒りを鎮めてきます。

次回、「激突!魔炎鳥!!」

こうご期待。