ティティログ

プレイしたゲームについてテキトーに。

今日のドラクエ10(8月13日)

今日は久しぶりにストーリーを進めました。

Ver3.0のネタバレを含みますので注意してください。

 

Ver3.0:ヴェリナードのストーリー

影武者登場

ヴェリナードの王子が狙われているとかで、

王女は影武者を用意することに。

そこで登場したのが、

なんとヒューザくんです。

…え、誰?

ジュレットのストーリーで登場した、

イケメンウェディですね。

生きとったんかワレ!?

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(幼女と手を繋ぎ、ご満悦のヒューザくん)

 

 

こちらがヴェリナードの王子、オーディス。

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この2人が容姿を入れ替えた姿がこちらです。

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おお…結構ソックリですね。

一言いうのであれば、

髪の色くらい染めろって感じですかね。

まぁどうせ敵の目も節穴ですので、

気づかないでしょう。

 

そしてヒューザくんは偽物だとバレない様に、

王族の所作について叩き込まれます。

 

歌のお稽古

まずは歌のお稽古だそうです。

しかしヒューザくんは歌いたくないらしく、

逃げ出してしまいました。

逃がすものかと歌の先生が追いかけていきます。

逃げ回っていると空中廊下(?)で敵襲が。

ちょちょいと倒しましたが、

歌の先生に見つかってしまいます。

そして追い詰められたヒューザくん。

なんと民の前で歌うことを強要されてしまいます。

意を決して歌いだすヒューザくん。

しかし、その歌声は聞くに堪えませんでした。

相当の音痴だったみたいです。

歌の先生は「自分には手に負えない」と言い残し、

裸足で逃げだしていきました。

そんなんで先生としてやっていけるんですかね?

彼には当分、仕事の話が来ないでしょう。

それと素朴な疑問なのですが、

声で偽物だとバレないんですかね…?

民は普段から王子の声なんてちゃんと聞いてなかった…?

王子の日頃の評判が垣間見れましたね@@

 

食事のマナー

次に食事のマナーについて。

影武者は食事中の細かい所作の違いでバレることが多いとか。

ヒューザにマナーを教えると共に、

ヴェリナード王家は一家団欒で食事を楽しみます。

しかし、

孤児院育ちのヒューザくんには

和気藹々とした家族の団欒が

見るに堪えなかったようです。

食事の途中で飛び出してしまいました。

 

仕方ないので渋々追いかけてみると、

なんかナイーブになってました。

適当に話を聞いてやると気を取り直したのか、

謝ってくる、と戻っていきました。

見た目に寄らず、意外と世話の掛かる子ですね@@

 

遺跡調査

王家の間にもどると、

遺跡にヤバい魔物が出たとかなんとかの報告が届きました。

これは放っておけないと、

王子と影武者は向かいます。

お前狙われてるって話聞いてた?

成り行きで僕も向かうことに。

 

遺跡のダンジョンはなんか謎のない謎解きって感じだったので、

次回からはスキップして戦闘だけ行うようにしといてください@@

ゼルダみたいに考えて解いていく仕掛けなら楽しいのですが、

無駄に移動してスイッチだけ押して回る仕掛けは

冗長でつまらないのでやめてほしいです。

 

そして遺跡の最深部へ。

魔物の姿はありませんでした。

しかし、ここで刺客の登場。

札から凶悪なモンスターを召喚します。

SSSのタロットカードかな?

占い師の必殺が召喚とかだったら面白いですね@@

「モンスターは任せた」と言い放ち、

ヒューザは刺客と相対します。

ここで戦闘を挿みますが、

レベル90台だとまだまだ余裕ですね。

そして戦闘が終わると、

そこにはコテンパンにされたヒューザが…!

即落ち2コマかな?

刺客はワープを使い、

あっけなく連れ去られてしまいます。

いつも思うけど、

阻止しようとする素振りだけでもみせろよ、僕。

 

城に戻って報告すると、

次に刺客はドルワームへ向かったと聞かされます。

王子は自分の代わりに掴まったヒューザのことを想い、

怒りに震えます。会いたくて震えるってやつですね@@

しかし、ここで王子が飛び出せばヒューザが捕まった意味がありません。

グッとこらえて僕に望みを託す王子。

どうせ託すならお金を託してください。

1億Gでいいですよ@@

 

まぁ、そんなこんなでヴェリナードのストーリーはこれにて完結です。

次はドルワームですね。

またの機会にかいて行こうと思います。